Release: 2016/06/29 Update: 2016/06/29

小松玄澄貫主にセクハラと差別発言疑惑、過去に女性問題民事訴訟

善光寺トップの貫主がセクハラ 信徒が辞任勧告
長野県の善光寺に2人いる住職の1人で、天台宗「大勧進」トップの小松玄澄(げんちょう)・貫主(かんす)(82)が職員にセクハラや差別的発言をしたとして、善光寺大勧進の信徒総代が25日、「生き仏と言われる僧侶にあるまじき行為。直ちに辞任を求める」とする勧告書を小松貫主に手渡した。
http://mainichi.jp/articles/20160626/k00/00e/040/114000c
お坊さんは、仏に帰依して、世俗とかけ離れ、
マサカ、欲情、色情には縁のない者と一般人は考える。
ところが、この坊さん、普通のお坊さんではない、
「牛に引かれて善光寺まいり」の善光寺トップの貫主である。
善光寺の昔ばなしの中で有名な「牛に引かれて善光寺まいり(参り・詣り)」についてご紹介します。
昔、信濃国小諸にケチで性根の悪いおばあさんが住んでいた。
ある日、川で布を洗濯して軒先で乾かしていたところ、一頭の牛が現れて角で布を引っかけ走り出した。おばあさんはその牛を追いかけ、なんと善光寺まで来てしまったという。
日が暮れて牛が入っていったお堂におばあさんも入ってみると、光明に照らされて、牛のよだれが「牛とのみ思いすごすな仏の道に 汝を導く己の心を」と読めた。するとおばあさんの心に仏の心が芽生え、すっかり信心深い人間に生まれ変わってしまった。
http://zenkozi.com/about/cow.html
さて、この小松玄澄貫主のおよそ10年前の女性問題がユニークである。
高級車を乗り回し・・・女性3人と不倫メール・・・
有名人、芸能人、金持ち成金には、どこにでもありそうな、
三文記事か。
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