去年の恐ろしい雪の思い出

昨年の雪はすごかった。
量は半端ではなかった。
この辺では1メートル数十センチ
明治以来100年ぶり
小学生のころの記憶では30センチくらいが最高
通常、普通の雪は夜には止む
外の街灯を見て止んだことを確認するのが常だった。
ところが、それが全然かわらず降りつづけた
次の朝には止んでいたのかな
外に出て巻尺で測った。
1メートル20-30センチあった。
雪をどうかいていくのか迷った。
アパートの人たちが
普段あまり顔を見せないような人たちが
相互扶助というか協力しあう姿があった。
人間の心のそこにある
助け合いの精神が出てくるんですね。
たいへんだったけど、なにかあったかい感じがした。

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